パソコン・小型家電 は自治体で出しにくい品目です
小型家電リサイクル法の対象で、資源有効利用促進法の対象にもなります。データの取り扱いが不安で、自治体の回収ボックスに入れられないという方が多い品目です。
当社の対応
- 国の認定を受けた事業者のルートで処理します。
- データ消去の取り扱いについて、作業前にご説明します。
- デスクトップ・ノート・モニター・プリンター・周辺機器に対応します。
- 年式の新しいものは買取をご案内できる場合があります。
ご相談前にご確認いただきたいこと
- データ消去についてご希望があればお申し出ください
- 重要なデータのバックアップは事前にお取りください
- ハードディスクをご自身で取り外しておくことも可能です
まとめて片付ける場合
点数が多い場合は、単品でのご依頼よりもトラックパックのほうが安くなることがあります。 お部屋まるごとの場合は、ゴミ屋敷・遺品整理のプランが適していることもあります。
追加料金について
現地でお見積りをご提示したあと、作業後に金額を引き上げることはいたしません。
ただし、下記の場合は別途費用が発生します。あらかじめご確認ください。
- お見積り時に確認できなかった場所(押入れの奥・天井裏・物置の中など)から追加の物量が出た場合
- 家電リサイクル法の対象品(エアコン・テレビ・冷蔵庫/冷凍庫・洗濯機/衣類乾燥機)が含まれる場合のリサイクル料金と収集運搬料金
- エアコンの取り外し、造作家具の解体など、追加の作業が必要になった場合
- 駐車場所が確保できず、有料駐車場の利用が必要になった場合
いずれの場合も、追加費用が発生する見込みが分かった時点で作業を止めて金額をご説明し、ご了承いただいてから進めます。ご了承いただけない場合は、その部分の作業を行いません。
お受けできないもの
法令や安全上の理由から、下記はお引き受けできません。事前にお伝えすることで、 当日の追加費用や作業の中断を防いでいます。
- 生ゴミ・食品・液体
- 灯油・ガソリン・オイル類
- ガスボンベ・スプレー缶(中身が残っているもの)
- 消火器
- バッテリー・蓄電池
- 医療廃棄物・注射針
- アスベストを含む建材
- 自動車・バイクおよびその部品
- 動物の死体・排泄物
- 事業活動に伴って生じた廃棄物(産業廃棄物)※オフィス・店舗の場合は事前にお申し出ください
判断に迷うものは、お写真をお送りいただければお答えします。
関連する品目
まずは無料で相談する
電話・LINE・フォームのいずれでもOK。現地でのお見積りは無料です。
お見積りをご覧になってお断りいただいた場合も、キャンセル料はかかりません。
- お写真をお送りいただければ、おおよその費用感をお伝えできます
- お見積りでご提示した金額から、作業後に金額を引き上げることはいたしません
- 女性スタッフのご希望も承ります(日程により手配できない場合があります)
- 社名の入らない車両でお伺いできます